私は、学生時代、小、中学校と野球部に所属していました。小学校は、少年野球チームい入っていて、その仲間と 中学校にあがっても、一緒に野球部で汗を流して過ごしました。

友達つきあいの中心は、野球部の仲間でした。学校で、いろんな友達はできましたが、野球部の仲間といるのが一番落ち着いたのでした。

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そして、現在、30代半ばになりましたが、年に1、2度はみんなで会います。計画性もなく飲み始めても、何にも気にしなくていいつきあいはここくらいかもしれません。

いまでも、落ち着く感じは変わりません。みんな家族を持ち、それなりに社会の荒波を感じていて、さびれた話しもするけれどかっこつけなくて良いのが心地いいのだと思います。

それもこれも、かっこ悪いとこをたくさん見てきたからだと思います。スポーツしていると、自分をさらけ出しているようなもので、弱いとこや、意外に強いとこ、ずるいところ、どん底での姿。

いろんな人どなりを、常にお互いさらけ出しあっているのだと...。時には、友達は、ライバルになり、勝ち負けを下される関係。

金銭の利害もなく、野球というスポーツのなかでお互い切磋琢磨した時間。いまでも、がんばるという言葉の基本は、スポーツの中で学んだもとだと自負しています。その中で、作ったともだちは、今も一番の財産であると言えます。